あじかん焙煎ごぼう茶のお試しサイズ

美味しいうえに体にも優しい!…『あじかん焙煎ごぼう茶』

あじかん焙煎ごぼう茶とは?

『あじかん焙煎ごぼう茶』はとにかくごぼうの芳ばしさを感じることのできる、とっても美味しい飲み物です。

そしてごぼうの皮を丸ごと使い独自の焙煎処理をしているので、ごぼうに豊富に含まれる水溶性食物繊維の『イヌリン』と『ポリフェノール』を無駄なく摂取することができます。

イヌリンは、毎朝のスッキリをサポートしてくれ、体を内側からキレイに導いてくれます。

またポリフェノールは、エイジングケアを手助けしてくれる成分です。

美味しいうえに体にも優しい!…それが『あじかん焙煎ごぼう茶』ではないでしょうか。

あじかん焙煎ごぼう茶が選ばれる理由!

■美味しさの秘密 ≪その1≫

「甘味の強い青森産」と「香りに優れた茨城産」のごぼうをブレンド!

あじかん焙煎のごぼう茶に使用されている原材料のごぼうは、青森県と茨城県の契約農家17名に協力してもらい、栽培から自社で手がけています。

青森県で生産されるごぼうは、寒い地域で育つため、適度に身が引き締まり甘みがあるのが特徴です。

害虫被害も少なく防除もあまり行われていないため、安心の品質となっています。

生産量が日本2位にも関わらずあまり知られていない茨城では、農作に適した地質によって香り豊かで高品質なごぼうが生産されています。

甘みと香りが強いふたつの産地のごぼうをブレンドすることで、今まで以上に味わい深い、おいしいごぼう茶を作ることに成功したのです。


■美味しさの秘密 ≪その2≫

皮つきのまま丸ごと焙煎するので芳ばしくてとっても美味しい!

あじかんでは【ごぼうを皮つきのまま処理する】という独自の焙煎方法を用いています。

鮮度を保つため、土がついたままのごぼうが運ばれてくるため、まずは丁寧に水洗いをするところから始まります。

ごぼうをひとつひとつ手作業でチェックして、状態の良いものを厳選。

ごぼうを皮つきのまま丸ごと細かくカットしたら、乾燥機でこまめにかき混ぜて均一に乾燥させます。

それから、プロの手によって焙煎し、ティーパック包んで袋につめて出荷。

こうした面倒な行程を経ることで、ごぼうに含まれている成分の効果や風味・味を最大限に引き出せるのです。


■ティーバッグ1包で何杯分ものごぼう茶が作れる!

あじかん焙煎のごぼう茶は、一般的に家庭で飲んでいるお茶より高価に感じるかもしれませんが、ティーパック1包でカップ数杯分のお茶を出せるため、比較的に経済的なのがポイント。

もちろんスタンダードに直接カップで出す形でもいいですが、やかんや急須などで一気に出しても、十分な濃さのお茶を入れられます。

夏はやかんなどで大量に作って、ポットに入れ変えて冷蔵庫で冷やしておけば、いつでもヒンヤリとおいしいごぼう茶を飲めますよ。


■子供や妊婦さんでも飲みやすいノンカフェイン!

あじかんごぼう茶は、子供でも妊婦でも飲みやすい【ノンカフェイン】です。

その証拠に、飲んだカップに茶渋がつきません。 だから1日に何杯飲んでもOK。

緑茶などにはカフェインが入っているため、寝る前にたくさん飲んでしまうと目が冴えて眠りにつきにくくなる場合があります。

しかし、あじかん焙煎のごぼう茶は、そんな心配もなく安心して飲めるのが嬉しいところですね。

あじかん焙煎ごぼう茶の美味しい飲み方!

あじかん焙煎ごぼう茶の特徴は、なんと言っても“味”につきます。

いろんなメーカーのごぼう茶を飲み比べましたが、とにかく一番美味しかったです。

スーパーなんかで売ってるごぼう茶は “いかにもゴボウ” って感じの味で、なんだか “まったり” した感じで、全然美味しくないですよね。

なんか、いかにも健康に良いから義務的に飲んでる!…って感じです。

ところがあじかんのごぼう茶は、月とすっぽんと言っていいほど美味し過ぎます!

まず香りがとっても芳醇!

……とにかく芳ばしが抜群です。

そして肝心の味。

“スッキリ” した味わいでゴクゴクいけちゃいますよ!


また、あじかんごぼう茶は温かくして飲んでも、冷たくして飲んでもその効能は変わりません。

私自身は、冬は温かいものを、夏場は冷やしたものを飲んでいます。

飲みたい時にいくら飲んでOKですので、お好みでどんどん飲みましょうね。

でも美味しく飲むには、ちょっとした淹れ方のコツがあるんです。


【煮出しの場合】

あじかん焙煎のごぼう茶を煮出すときは、基本的には通常のお茶のと一緒で問題ありません。

やかんに沸騰させたお湯2リットルに対して、ティーパック2包を入れて3分ほど煮出して完成。

煮出すときに鉄鍋などを使用すると、ポリフェノールが反応して色が黒く変色することがあるので注意。

アルカリイオン水などのpHの高い水を使っても変色する場合があるため、使用は控えましょう。


まずは、あじかんティーバッグの紐をカットします。


沸騰したお湯にティーバッグを入れます。

お湯2Lに対し、2包を入れましょう。


煮出す時間は約3分間。

これで約20杯のごぼう茶を飲むことができます。


【注ぎの場合】

焙煎ごぼう茶を注ぎで作る場合、急須にティーパック1包と沸騰させたお湯を150cc~200ccほど注ぎます。

約2分間ほど待ち、お茶を蒸らして完成。

湯のみに注いでお茶を楽しみましょう。

濃いものが好きな人は、蒸す時間を長くして調節しましょう。

ティーパックは1回だけでなく何度か使え、1包でカップ約4杯分となります。


急須にあじかんティーバッグを1包いれ、そこへ沸騰したお湯150~200cc注ぎます。


蒸らす時間は約2分間でOK。


これぐらいの濃さであれば約2回分。

もっと薄い味なら数回使っても構いません。


【水出しの場合】

700ml~800mlの水にティーパック1包を入れ、冷蔵庫で2時間ほど冷やしたら完成。

水出しの場合、冷蔵保管でもあまり日持ちしません。

特に夏場などの気温や湿度が高い時期は、作ったらなるべく早く飲みきるようにしましょう。

水出しでは、水が腐りやすいため清潔な容器を使用すること。


水出し茶ポットにティーバッグを入れます。

1.6Lぐらいだったら2包。


水を入れます。


冷蔵庫に入れて2時間待てば出来上がりです。


【水出し(持ち出し)の場合】

500mlのペットボトルに水を注ぎ、1包のティーパックを入れたら、フタを閉めて数回軽く振ります。

そして、冷蔵庫で2時間ほど冷やすと完成です。

ペットボトルの内側に水滴が残っていると、そこから雑菌が繁殖する可能性があるので、あらかじめよく洗浄して乾かしたものを使用しましょう。


ペットボトルやウォーターボトルに500mlに対し1包の焙煎ごぼう茶のティーバッグを入れます。


蓋をしたら数回軽く振りましょう。


冷蔵庫に入れて2時間待てば出来上がりです。

携帯して飲みたい時にサッと取り出して飲んでくださいね。

ごぼう茶がらのレシピ

あじかん焙煎ごぼう茶は、出がらしの茶殻だって有効活用できるんです。

レシピの一部をご紹介しますね。


【ごぼう茶ごはん】

<材料>
・米(作りたい量)
・ごぼう茶orごぼう茶殻


ごぼう茶の場合

【1】お米を研ぐ。

【2】炊飯器に、通常必要な量と同じ分量のごぼう茶を入れて炊いて完成。


ごぼう茶殻の場合

【1】お米を研ぐ。

【2】炊飯器に通常通りの分量の水を入れ、ごぼう茶殻を加え、炊いて完成。

※水の量に応じてお米の硬さを調節できるので、お好みに合わせて炊きましょう。


【かぼちゃの煮物~そぼろあん~】

<材料>
・ごぼう茶殻(2包分)
・かぼちゃ(適量)
・とりひき肉(適量)
・水(120cc~140cc)
・A(砂糖:大さじ1、酒:大さじ1)
・B(みりん:小さじ1、しょうゆ:小さじ1)
・片栗粉(小さじ1/2)

【1】とりひき肉を鍋で炒め、ボロボロのそぼろ状にする。

【2】【1】に、かぼちゃ・茶殻・Aを入れて、アルミホイルでフタをし、5分ほど煮込む。

【3】【2】にBを入れ、またフタをして、さらに5分ほど煮込む。 【4】煮汁に水溶き片栗粉を加えて、とろみをつけたら完成。

ごぼうの深みのある風味が加わり、いつもより少しリッチなかぼちゃの煮物を楽しめます。


【ちくわの茶殻マヨ焼き】

<材料>
・乾燥させたごぼう茶殻(1包分)
・ちくわ(4本)
・マヨネーズ(適量)

【1】ちくわを縦半分に切り、アルミホイルの上に隙間ができないよう並べる。

【2】ちくわのくぼみにマヨネーズを絞って、全体的にも網目状に絞りかける。

【3】【2】に、乾燥させた茶殻をふりかけ、オーブンで3分ほど焼いて完成。

非常に簡単にできるので、もう一品がほしいときにぴったり。

お弁当のおかずにもいいですね。

小腹が空いたときのおやつにもGOOD!


【ごぼう茶サイダー】

<材料>
・ごぼう茶(ティーパックのまま1包)
・サイダー(200ml)

【1】サイダーにごぼう茶1包を入れ、1~2分ほど置く。

【2】グラスに注いでできあがり。

ごぼう茶の色をしっかりと出したい人は、5分ほど待つのがオススメ。

サイダーの甘みに隠れてごぼうの風味が漂い、少し大人っぽいドリンクになります。

食品としてのごぼうが苦手な子供たちも、おいしいサイダーと組み合わせたら飲みやすくなりますよ。


【茶殻のチーズせんべい】

<材料>
・ごぼう茶殻(2包分)
・スライスチーズ(4枚)
・ブラックペッパー(適量)

【1】スライスチーズをクッキングシートの上に並べる。

【2】ごぼう茶殻とブラックペッパーをふりかける。

【3】電子レンジ(500W)で3~5分、きつね色になるまで加熱して完成。

ちょっと口が寂しいときに、火を使わず簡単に作れる優れもの。

デザートだけではなく、大人のお酒のおつまみとしても楽しめる一品です。

あじかん焙煎ごぼう茶の口コミ

では『あじかん焙煎ごぼう茶』の評判はどんな感じでしょうか?

口コミをチェックしてみましょう


■良い口コミ

「あじかん焙煎ごぼう茶は、エイジングケアと健康の両方にイイと聞いたので飲み始めたところ、毎日のお通じが良くなりました。
そのおかげか肌の調子もだいぶ良くなりました。」


「あじかんごぼう茶は、味にはクセがなく、毎日飲んでも飽きないので、日々の水分補給代わりに家族全員で飲んでいます。」


「飲んだあとに出た茶殻も利用できるので、無駄なく栄養を摂取できているような気がしてお得な感じがします。」


「ノンカフェインで夜でも寝つきを気にせず飲めるし、妊婦でも子供でも飲むことができるので、ちょっと健康を気にしたいときに安心して飲めます。」


⇒あじかん焙煎のごぼう茶は、その健康や美容に対する効果があるのはもちろん、味が飲みやすいなどの口コミが多くありました。

そして成分的に誰でも安心して飲めるのはいいですよね。

また、飲んだあとの茶殻まで使えてしまうのも嬉しいことです。


■悪い口コミ

「何日か続けて飲んでるけど、スッキリしてこないです。」


⇒便秘の程度は人によって異なり、放置していた期間が長いほど、解消までにも時間がかかります。

軽度であれば、半月ほどで効果が見えてくる可能性が高いです。

ひどい便秘だと、効果が感じられるまでもっと時間がかかることが多いので、最低でも1ヶ月は継続してみてはいかがでしょうか。


「あじかんごぼう茶は美味しいけど、続けるにはちょっと値段が高い気がします。」


⇒普通のお茶やスーパーなんかで売ってるごぼう茶に比べたら、あじかん焙煎ごぼう茶は少し高価です。

しかし、定期購入を利用すると、通常価格より割安に継続することができます。

また、あじかん焙煎のごぼう茶は、徹底した製造管理されている工場で、国産の原材料を使用しているので品質も安心です。

健康・美容に対する効果や品質の安全面、そしてなにより、こだわりの製造工程から生まれるその美味しさを考えれば致し方ないことでしょう。

あじかん焙煎ごぼう茶のお試しパック

このように、ごぼう茶を飲むだけでなく、出し殻まで美味しくいただくことができる『あじかん焙煎ごぼう茶』ですが、本当に飲み続けられるかどうか、味を確かめることができるように少量の「お試しパック」が用意されているんです。

通常は2g×30包分・税込で3,702円(税込)しますが、「お試しパック」は2g×7包分となっています。

そしてお値段は通常900円(税込)のところ、今なら600円(税込)で試すことができるようになっています。

どうぞ『あじかん焙煎ごぼう茶』で、快適な “ごぼう茶生活” を送ってみてください。