あじかん【ごぼう茶】の効果は?

あじかん特設サイトだけのスペシャル提供価格!

◆◇◆ あじかんとは? ◆◇◆

「あじかん」は1962年(昭和37年)に創業した老舗食品メーカーです。

1969年(昭和44年)に回転式出し巻機開発し、今でもお馴染みは「玉子焼」なんですって。

現在扱う食品は、玉子焼きをはじめとする玉子製品、巻寿司、にぎり寿司、ちらし寿司やおいなりさんのお寿司の食材、お米を使った食材、お肉やお魚を使った加工品等、多岐にわたっています。

そんな食品の製造・販売一筋に歩んできた「あじかん」から2010年(平成22年)に発売開始されたのが、 “ごぼう茶” というわけです。


こちらは山崎農園の最高級ごぼうを使用し、医学博士の南雲先生が監修のもと、ごぼう茶のブルーマウンテンを目指そうと、徹底的に味を追求して生まれた「つくば山崎農園産あじかん焙煎ごぼう茶」


それと、こちらが少しリーズナブルな価格で提供される、良質な国産ごぼうを使った「国産あじかん焙煎ごぼう茶」です。
※こちらの商品は2017年4月をもちまして販売終了となりました。

◆◇◆ あじかん焙煎ごぼう茶で期待できる効果 ◆◇◆

これら “ゴボウ茶” を監修をしたのが、医師の南雲吉則さんです。

ごぼうのミラクルパワーによってアンチエイジングやダイエットに効果が期待できると話していて、南雲先生自ら実践なさっているんです。

ごぼうには水溶性・不溶性食物繊維やポリフェノールなどがたくさん含まれており、これらの栄養素が体に作用する事でアンチエイジングやダイエットに効果を発揮します。

ごぼうに含まれる不溶性食物繊維のリグニンやセルロースには、便通を良くしたり善玉菌を増加させて腸内環境を整える働きがあります。

同じくごぼうに含まれる天然オリゴ糖の一種でもある水溶性食物繊維のイヌリンにも腸内環境改善効果があるため、便秘に悩んでいる人には、かなり効果が期待できるお茶となっているのです。

そのため口コミでも評判が高く、飲み始めてから「便通が良くなった」、「スッキリするようになった」、「便秘が解消した」などといった声が多く見られます。

特に、この “ごぼう茶” の便秘解消効果については、即効性を感じている人が多く見られるほど強力なパワーですし、食べたものの排出をスムーズにする事でダイエット効果も期待できます。

しかも、血液の質も向上するため美肌効果も期待できるのです。

また、ごぼうに含まれているポリフェノールが持つ抗酸化作用は体の老化や病気の原因となる過酸化脂質の働きを抑制するため、アンチエイジングにも大きな効果が期待できるお茶となっています。

◆◇◆ ごぼう力 ◆◇◆

「つくば山崎農園産あじかん焙煎ごぼう茶」の監修に携わった南雲先生は、「ごぼう」に関して、とても知識のある方です。

しかも、ご本人が実践しての「論より証拠」の方なんですよ!

そんな南雲先生が書いた「ごぼう」に関する著書が『ごぼう力』。


ごぼう力―現代病の強~い味方!17の効能+50のレシピを徹底 (主婦と生活生活シリーズ)

ごぼうが発揮する17の効能+50のレシピが紹介されています。

健康に良いとは判っていても、料理のバリエーションが「きんぴらごぼう」……だけなんてことだったら、そうそう頻繁に摂取できません。

様々なごぼう料理もマスター出来る一冊になっています。

◆◇◆ ごぼうのチカラはごぼう茶のほうが効果が高まる ◆◇◆


ゴボウ茶若返りダイエット

南雲先生56歳の時の著書が、『ゴボウ茶若返りダイエット』です。

ゴボウ茶でここまで変わった!……南雲先生6つの秘密。

当時の南雲先生の実年齢は56歳でした。


■脳年齢 56歳⇒38歳

ゴボウ茶の若返りパワーによって、カラダ全体が若返り、頭の回転も速くなったと言います。


■肌 つやつやでキレイ!

以前の先生の肌は、鼻の頭や頬などに脂の粒がつまり、ミカンの皮のようだったそうです。

それが黒ずみがなくなり、キメ細かくツルツルに!


■血管年齢 56歳⇒27歳

これは、血管の柔軟性から老化を測定した年齢。

実年齢より、およそ30歳も若いという結果で、生活習慣病の心配もなし!

恐るべし「あじかん!ごぼう茶!」……って感じですね!!


■便秘 なし!

長年便秘に悩まされてきた南雲先生です。

食事を菜食中心にしても改善しなかったのが、ゴボウ茶を飲み始めてから数日で解消!


■骨年齢 56歳⇒29歳

歳をとると、骨の密度が減ってスカスカになり骨折しやすくなりますが、ごぼう茶飲んでいれば大丈夫!


■体臭 なし!

皮脂の分泌が抑えれら、嫌なニオイもなくなりました!


こんな感じで、結果的に若返ってダイエット!!!

本人実体験による様々な効果が、理論的にも証明されている一冊です。

◆◇◆ 漢方薬にくらべたら全然気楽に飲める「あじかん焙煎ごぼう茶」! ◆◇◆

あじかん焙煎ごぼう茶は、漢方薬と同じくらいの効果があります。

でも、漢方薬にくらべたら全然気楽に飲めます。

いつ飲むか、どれくらい飲むかなどの決まりはありません。

感覚としては、皆さんが普段飲んでいるウーロン茶や緑茶、紅茶などと同じです。

飲みたい時にどんどん飲んでいいんです。

ご飯と一緒に飲んでもいいし、仕事の合間に飲んでもいい。

カバンに入れて喉を潤すのに飲んでもいいですね。


■あじかん焙煎ごぼう茶は「ゴボウ茶割り」も美味しい!

ゴボウ茶の味はというと、あじかんのティーバッグはゴボウの香ばしさがしっかり残っています。

ゴボウを煮物にしたり、けんちん汁や豚汁に入れた時の香りを思い浮かべてみて下さい。

あじかんのごぼう茶は、その香りがしっかりお茶の中にのこっているという感じです。

勧めた私の周りの人たちも、みんな「これは病みつきになる!」って言って、毎日せっせと飲んでいますよ。


お酒が好きな人だったら、あじかんのごぼう茶を濃いめに煮出して、それを焼酎で割るといった飲み方もお勧めです。

……そう!「ごぼう茶割り」です。

ちなみに私が好きなのは、芋焼酎割りです。

芋臭さがちょうどいい感じで緩和され、それでいてゴボウの香ばしさがあって、なんとも美味しいですよ。


■ごぼう茶殻も食べれる!

ごぼう茶を飲んだ後のごぼう茶殻もいただくことが出来るんです。

お茶に含まれるのは水溶性の食物繊維。

ダイエットの敵である炭水化物(糖質)の消化・吸収を緩やかにしたり、また、血糖値の急上昇を防いだり、コレステロールなどの余分な脂質を吸着し排出してくれます。

また、腸の粘膜を守って善玉菌を増やす効果もあるので整腸作用があります。

一方、ごぼう茶殻は不溶性食物繊維なので、胃や腸の中で水分を吸収し大きく膨らみ便通を促してくれるんです。

私は玉子焼きに入れたり、スープに入れたり、サラダのドレッシングに混ぜたりといろいろ有効利用してます。

クセのないほのかな甘みがとって美味しいですよ♪

◆◇◆ あじかん特設サイトだけのスペシャル提供価格! ◆◇◆

「あじかん」の “ごぼう茶” に使われている山崎農園のゴボウは、ご覧のように、特大サイズ!

これだから美味しいお茶ができるんです!!


では最後に、「あじかん」から販売されてる2種類の “ごぼう茶” が、とってもお得な値段で買える特設サイトのご紹介です。

……というのも、あじかんの “ごぼう茶” って結構なお値段がするんです。

実際、そんなに味が違うものかと思って、近所のスーパーで売ってた “ごぼう茶” も試してみたんですね。

そしたらどうでしょう?……芳ばしさが全然違うじゃありませんか。

「あじかん」のほうは、まさにお茶!……って感じで香りもいいし、ホント美味しいです。

でも、スーパーで買ったほうは香りもイマイチだし、なんだか不味い健康飲料って感じでしたよ。

でも、好みがあるのでなんとも言えませんが……

とにかく、とってもお得な値段でトライできるお試しセットが用意されていますので、どうぞ、皆さんも自分の舌でチェックしてみて下さい。

きっと私の考えに皆さん同感してくれると思いますよ!

しかも、あじかん公式オンラインショッピングサイトより、ぐ~んとお安くなっていますしね!!